2008年5月アーカイブ

手の甲のシワ

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年をとると肌が荒れて、シワも目立ってきますね。
誰しもが辿る道ですが、シミ・シワは歓迎したくありませんね。
特に顔のしみ・しわは目立って欲しくありません。

日々肌のケアをしているつもりでも、忙しい毎日の生活でどうしてもケアできない時もあります。
できる時には保湿を心がけて、目の下にパックをして、さらに顔全体を2重にパックしたりしています。
シミ・シワに効く美容液や化粧水・クリームを使ってシワ対策に励んでいます。

顔ばっかり気にしていて、気がつくと手の甲ががさがさに乾燥して荒れていました。
空気が乾燥している冬などは特に無残な姿になっています。
ハンドクリームをこまめに付けていても、洗い物をすると流れてしまい、こまめにつけるものだからあちらこちらに指紋を付けまくっています。
しかも、クリームでは手の甲のシワはごまかせませんでした。

手の甲のしわには、簡単な方法でケアができるんです。
コットンやティッシュに化粧水を含ませて、手をパックしましょう。
指に巻きつけるようにして化粧水を含ませてやれば、クリームなどよりも効果的にシワ対策ができますよ。

首のシワ

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年を重ねると共に、いろいろな場所にシワができてしまいますね。
最初は額や目尻など顔のシワが気になりだし、その後は首や手のシワが気になりだします。
顔のシワは年齢を感じさせてしまい、一番気になってしまいます。
女性でしたらずっと綺麗でありたいと思いますから、手厚くケアしたいですね。
顔の保湿にはパックが一番効果的です。
定期的に手入れをするのは、かなりの効果が得られます

手の甲もパックが効果的ってご存知でしたか?
ハンドクリームをなかなか塗れない人にもお勧めです。

首のシワはどうしたら良いでしょうか?
化粧水を塗るときに一緒にマッサージしましょう。
化粧水を塗りながら、首の下から上に向かって塗り上げましょう。
皮膚が重力で下に下がってくるので、下から上へマッサージしてあげましょう。
たるんだ皮膚を戻すように、ゆっくりと、あまり力を入れずに。
最後にはクリームで保湿して完了です。

首のシワを作らないようにするには、枕を使わないで寝るのが良いそうですが、枕を使わないで寝るのは難しそうですね。
寝不足になったりしたら本末転倒です。
首にタオルを巻いて寝るのも、シワを作らない方法だそうですが、寝苦しそうですね。
個人的にはお勧めできませんが、綺麗でいるのも大変です。

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